[事例10]離婚に際して親権をどちらがとるかが問題になり弁護士が父親と交渉し納得を得られた事例

スタッフ一同依頼者
30代女性

相手方
30代男性

結婚歴
3年

別居の有無
なし

子ども
2人(小学生2人)

主な争点
親権をどちらがとるか

解決までの期間
2カ月

相談に来たきっかけ

相手との話し合いではまとまらなかったため。

 

事案の概要

夫婦間で、離婚することが決まったが、どちらも親権は相手には渡せないとして、親権争いが問題になったケースです。

 

解決内容

母親が親権をとることで解決しました。

 

解決のポイント

母親の代理人として弁護士が、父親と協議の場を2度ほど設け、母親が親権をとることを父親に納得してもらいました。この協議では、親権が争点でしたが、交渉の中で父親が実際には子供の親権にこだわっているのではなく、意地になっているに過ぎないことが伺われたため、財産分与で多少父親に有利な条件を提示して交渉した結果、早期に母親に親権を譲ってもらうということになりました。

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