[事例21]離婚に際して、父親が親権をとった事例

スタッフ一同依頼者

30代男性

相手方
40代女性

結婚歴
10年

別居の有無
あり

子ども
2人(小学生)

主な争点
父親が親権をとれるか

解決までの期間
6か月

 

事案の概要

妻が不貞行為に及び、子供を残して一人別居を始めました。その後、妻から離婚の調停が申し立てられ、親権を請求されたというケースです。

 

解決内容

父親が親権をとることで解決しました。

 

解決のポイント

調停で、弁護士が法的に証拠に基づいて、妻が不貞行為に及んだだけでなく、自ら子供を残して家を出たことの身勝手さを調停委員に主張した結果、最終的には、父親が親権を持つという解決に至りました。

20〜30代の最新記事

不倫・不貞の最新記事

男性の最新記事

親権の最新記事

解決事例の最新記事

離婚した場合の最新記事

離婚できるかお悩みの方へ 0120-744-023

当事務所の新着解決事例&トピックス

属性から解決事例を探す

性別
  • 男性
  • 女性
年代
  • 20~30代
  • 40~50代
  • 60代~
職業
  • 経営者
  • 医者
  • 主婦
  • サラリーマン
  • 専門家
  • その他
争点
  • 不倫・不貞
  • 婚姻費用
  • 養育費
  • 年金分割
  • 慰謝料
  • 親権
  • 面会交流
  • 離婚事由の有無
  • 財産分与
H&パートナーズ法律事務所のあんしんサポート

あなたに最適な離婚サポートは?

  • 協議離婚サポートプラン
  • 離婚協議書作成プラン
  • 公正証書作成プラン
  • 調停離婚サポートプラン
  • 婚姻費用代理プラン
  • 協議離婚交渉代理プラン
  • 離婚調停代理プラン
  • 離婚訴訟代理プラン
  • 親権に関する調停・審判代理プラン
  • 親権に関する保全処分代理プラン
  • 不貞慰謝料請求プラン
  • 離婚後強制執行プラン
  • 面会交流交渉代理プラン
  • 面会交流調停代理プラン
  • 面会交流強制執行プラン
  • 協議書・公正証書作成プラン
  • 離婚訴訟代理プラン
  • 協議離婚サポートプラン
  • 協議離婚交渉代理プラン
  • 調停離婚サポートプラン
  • 離婚調停代理プラン
PAGE TOP